サンフランシスコ半日コース

サンフランシスコ半日コース

スーパーMira内のサンフランシスコ名物コーヒーケーキをちらっと見て、ジャパンタウンへ移動し、ジャパンセンター内のダイソーと紀伊國屋書店でそれぞれ5分ずつ自由観覧。続いてフィルモアストリートを余裕を持って歩き、Uberでロンバードストリートの急カーブへ行って写真を数枚撮る。
弟は次の日一人で野球場に行った

弟は次の日一人で野球場に行った

やがて野球ゲームで聞いたことのある懐かしいオルガンの音が聞こえて、観客たちは歓声を上げ始めた。その音は録音されたものを流しているのではなく、ライブ演奏だという。高まった雰囲気に、野球をよく知らない僕でも心がときめいた。でも、もともとスポーツに興味がなかったせいか、ゲームが始まるとすぐに退屈になった。その退屈を忘れるために、弟にあれこれ質問したんだけど…

サンフランシスコの風景

サンフランシスコには至る所に大小の公園がたくさんあって、大きな公園はとても大きくて、ゴールデンゲートパークはニューヨークのセントラルパークよりも大きい。(この2つの公園は同じ人が設計したらしい)とにかくこの地域の公園内は、サイズに関係なく犬だらけ。
簡単なカルビチムDIYレシピ

簡単なカルビチムDIYレシピ

トレーダージョーズの肉コーナーには種類が多すぎて目が回りそうだった。まさに肉に圧倒されたというべきか?しかし、その多くの肉の中で骨付きのものはたった一つだった。コーナーの一番下の棚に、まるでスティーブ・ヴァイのアイバニーズギターのようにぶら下がっていた悲しい包装肉。
組み立て家具との格闘: 小さな不便から大きな不満まで

組み立て家具との格闘: 小さな不便から大きな不満まで

未練なく捨ててソウルに帰れるように高価なものを買う必要はなかった。ネットを見れば時々「差し上げます」コーナーに家具が出てくることもあるけど、他人が使っていた家具をもらって使うのは少し気が引ける。死刑囚が使っていた椅子に座ったら憑依されてサンフランシスコの連続殺人犯になるなんてことになったら困る。
サンフランシスコで道に迷う: ノスタルジア、コーヒー、そしてアイデンティティ

サンフランシスコで道に迷う: ノスタルジア、コーヒー、そしてアイデンティティ

私は生まれてから一度もレンタルをしたことがなかった。ソウルでもないここでそれをしなければならないの?友達は時差ボケで疲れていると言ってすぐに寝てしまった。インターネットをいくら見ても、数多くのレンタカーの中からどこを選べばいいのか途方に暮れた。
サンフランシスコでのランドリー

サンフランシスコでのランドリー

みんなそれぞれの経験に基づいた自信満々の『民間療法』を持っていた。もちろんほとんどはうまくいかなかったけど、彼らは『あ、知らずにカードをかざしたらお金が減っちゃった?まあ、仕方ないよね。』とストレスなく幸せに生きている。😊
家を探して

家を探して

引退後にゆったりと外食をして映画を見るのがどんな感じかまだよく分からない。でも、時々生活があまりにも忙しくてイライラする時は、ボブおじいさんが契約後に送ってくれたこのメールを思い出す。そして‘最近もたまにはジャパンタウンで食事をしてカブキで映画を見ているのかな?’と思うと、なんとなくまた気分が良くなる。