デザイン

デザイン

'年末に予算がたくさん残っているので、クラブTシャツを作ろうと思っています。' とボウリングクラブのシャツ用デザインをお願いしてくる友達。 'クオリティはそんなに高くなくていいですよ!'' 実際に超高クオリティで描くスキルもないし。 'ただ聞いてみただけです。^^' そうなんだ? 'Tシャツの色はどれがいいですか?' あ…あれ。ベテランだね。 その後、適当に作業して渡してから忘れていたんだけど、数日前に突然鳴った携帯のメッセージ📱。 スターバックスの商品券が届きました🎁 えっ。これは何? 'クラブの皆さんからの感謝の気持ちです。'' そういうことか。でも、商品券を受け取ってからというもの、ものすごい悩みに陥った。仕事もうまくいかないほど。こんなクオリティでこんな商品券を受け取っていいのか?もっと誠意を見せるべきでは?Tシャツが可愛すぎるだけでは?🎳ボウリングピンも必要では?犬があまりにも元気がない感じじゃない?このTシャツを着るたびに、 'はぁ、デザインが地味すぎるな。デザインのおかげで今日も退屈だ。' って思われているのでは?さらにクラブのロゴもあまりにも誠意がない感じでした。だから、 再び手を加えました。 背面に入れるロゴも描きました。 こうしてTシャツにイメージを載せているうちに、私も作りたくなってきた。寒くなってきたし、家で着るスウェットシャツが必要だし(論理的)。 昨日届いた私だけのスウェットシャツ。可愛い。あなたの意見は聞きたくない。終わり。
2024-10-13 絵日記

2024-10-13 絵日記

数日前、ニュースはハンガンのノーベル文学賞受賞を伝えた。それは国内で二度目のノーベル賞受賞であり、当然ながら文学部門では初めての受賞だった。久しぶりに冷え冷えとした空気が漂う早朝、私は家の近くのカフェのテラスに座り、ハンガンの『別れない』を取り出した。
2024-10-01 絵日記

2024-10-01 絵日記

その後もまたしばらく雨が降ったり止んだりしていた。窓の外の人々は傘をさしたり、手に持って歩いていた☂️。まるで世界の終わりの日のように降り注いでいたかと思えば止み、焼けるような太陽の光で地面まで乾かしてしまっていた夏とはまったく違っていた。
ある夏の日

ある夏の日

週末だから一日中家でゴロゴロしていて、ちょっと外に出たら道端の木から何かがポトンと落ちてきた。 一体これは何? 400年前だったらニュートンより先に万有引力を発見できたかもね。 よく見たら、ちょっと怖かった😳。 少しやって飽きて消した『アイザックのバインディング』に出てくるモンスターみたいだった👾。 奇妙だ、奇妙すぎる…🤔。 Screenshot ひょっとして宇宙人じゃないかと思ってGoogleレンズで検索したけど、果物ばかり出てきて、読むことなく閉じた🍏。 上を見上げると、似たようなものが枝にたくさんついてた。果物の可能性大🍎。 でも、どんな果物なのか気になる人もいるだろうから、木を撮ってみた(親切)📸。 ところが急に車がビュンと通り過ぎて、果物が粉々に🍊。 万有引力の発見とともに果実ジュースを発明した可能性もあるかも。もしくは臼と杵?(あの時もあったかな?) 一応、Googleレンズで検索してみたけど… Google、まだ遠いね🌐。
日記 2024-06-29

日記 2024-06-29

昨日、東京ドームで行われたニュージーンズのファンミーティングで、ハニが日本の80年代ヒット曲、松田聖子の「青い珊瑚礁」をカバーした。個人的に知っている曲ではなかったけれど、ステージがとても爽やかで何度も見返してしまった。そうするうちに曲にも慣れて、つい口ずさんでしまうようになった。
世の中の不公平

世の中の不公平

時々、前に来て、世の中の不公平だという表情で微動だにせず私を見つめるんだ。ほんとうに、とってもとってもとっても不公平で、言葉も出ないみたい。吠えもしないし、触れもしない、まるで石のように口をしっかり閉じて見つめるだけ。 うーん、うぅぅ…うぅ 今にも涙がポロポロ落ちそうで、この時は100%の確率で パッドの上にしっかりとウンチをしたんだよね。そんなに不公平なことなの?その横で待ってすぐにおやつをあげることはできないよ。他にもやることがいっぱいだからね。でも、おやつを食べた後は できるだけ離れて、いくら呼んでも見向きもしない。かなりプライド傷つく。でも、ウンチして私の前で不公平だとするのが可愛すぎて、パッドにちゃんとウンチしてるのを見ても知らないふりして待つんだ。ごめんね。 ...................
絵日記 2024-6-15

絵日記 2024-6-15

屋台の前に人がいっぱいで、もうこれ以上お客さんを受け入れられないかのように見えるけど、このおでん屋さんが健在な理由は、お客さんたちが悪い位置からでもおでんをつまむ技を身につけているからだ。봉춘サーカスの首が長くて悲しいキリン人間の首みたいに、彼らの腕がぐんぐん伸びる。