Posted inエッセイ 日記 2023-12-25 今年の年末には本当に欲しいものがなかった。 気に入らないものの中から一つを選ぶのがこんなに大変なことだとは初めて知った。 Posted by Kurt Lee April 18, 2026Tags: アクアマン, アクアマン2, アンバーハード, スターバックス2022ダイアリー, チャレンジ, ニコールキッドマン, フリークエンシー
Posted inエッセイ 日記 2023-12-17 顕生代(地球に生命体が存在してきた時期)以降、地球上のすべての生命体は自分たちが作り出していない、だからコントロールできない災厄により消滅してきた。地球を支配していた種族は惑星との衝突や異常気象といった自然災害により瞬時に絶滅してしまった。しかし、映画の中の主人公たちは人類が作り出したが、コントロールできなくなってしまった存在による災厄に直面している。そして私たちはただ、彼らより少し後ろに立っているだけなのだ。 Posted by Kurt Lee April 17, 2026Tags: chatGPT, leavetheworldbehind, Netflix, エッセイ, ペク・ジヨン, 人工知能
Posted inエッセイ 自転車 vs 車事故マニュアル 何よりも、大通りを直進しているのに、横から突然飛び出してきて横をぶつけられ、宙に浮いた後、地面に落ちて立ち上がれなかった私に、謝罪の言葉一つもなかったおばさんに一言言いたい。 Posted by Kurt Lee April 15, 2026Tags: 119, なぜあの病院にだけ患者が集まるのか, 保険処理, 初診断資料, 対人, 対物, 救急室, 自転車事故, 自転車対乗用車
Posted inエッセイ 2023年私のストリーミングレポート ストリーミングプラットフォーム、メロンでは毎年、この1年の私の音楽リスニングレポートを作成してくれる。流してしまう人が大多数だけど、私はこういうレポートが好きなの。どんな曲でもいつでも聴けるつまらないデジタル鑑賞環境で、こんなアナログ的なストーリーを作ってくれるアイデアは、サブスクサービス提供者なら一度くらい考えてみる価値があるんじゃないかな? Posted by Kurt Lee April 13, 2026Tags: ウィンター, エスパ, カフェ音楽, ストリーミング, ニュージーンズ, 윤종신
Posted inエッセイ 絵日記 2023-12-06 一般印刷用紙もあるけど、こういうステッカータイプもあるんだ。'I'm 信頼'の絵も印刷したけれど、友達はスマホに貼るのを拒否した。 Posted by Kurt Lee April 13, 2026Tags: Bluetoothプリンター, プリンター, ワイヤレスドライバー, 転写プリンター, 電動ドライバー
Posted inエッセイ 本物と偽物 演じることは、よく知っている人にはバレやすいもの。でも、大半の人はよく知らないから、この世界には演じる人が溢れている。そんなのが我慢できない私には、このクリップはとても爽快だった。だからウィンターが指摘する部分を30回くらいは見返したかも。🎥 Posted by Kurt Lee April 11, 2026Tags: ウィンター, コンデヒ, ジゼル
Posted inエッセイ 日記 2023-11-26 さらに、우리은행(ウリ銀行)はセキュリティカードの番号まで入力しなければならなかった。なんてこった、セキュリティカードだなんて。それは人類を絶滅させる核爆弾発射前にでもチェックしとけって!絶対に発射できないんだから。 Posted by Kurt Lee April 9, 2026Tags: インスタ, インスタグラム, スマートフォン, スマホ, 再インストール, 冬, 最後の秋の天気, 金融アプリ
Posted inエッセイ ヒーリングロード 忙しい一週間を過ごしたら、その終わりをうまく締めくくることで、週末を穏やかに迎えることができるよね。だから、教保文庫に行ってきたんだ。 Posted by Kurt Lee April 7, 2026Tags: 教保文庫
Posted inエッセイ 日記 2023-11-11 昨晩、天気が急に寒くなってびっくりした🍂。秋の服を着て出かけたからか、その衝撃がすごかった。お酒を一杯飲んだ後、外は体感オイミャコン(地球で一番寒い村)みたいだった。もしこのまま外に立たせて脅されたら、ATMの暗証番号まで全部喋ってしまいそうだった。 Posted by Kurt Lee April 6, 2026Tags: クッパ, スンデクッ, ソン・シギョン, 冬, 寒い, 最後の秋の天気
Posted inエッセイ 秋の消滅: ある季節を失う時代の断章 しかし、今年の季節は明らかに例年と違う動きを見せている。昨日までは確かにかなり暖かかった。財団が主催した造血幹細胞ウォーキングイベントに参加しながらも、半袖を着てこなかったことを後悔するほどだった。 Posted by Kurt Lee April 5, 2026Tags: 季節, 春夏秋冬, 秋の消滅, 階調