図書館
図書館に行くといつも新着図書コーナーをざっと見る。新しい本が好きだからだ。本の内容よりも、きちんと切り揃えられ、まだ角が崩れていないその形に感動する。📖✨
「それなら図書館よりも書店に行く方が良くないですか?」
と一緒に働く友達が聞いたことがある。そんなこと話してどうする?図書館の話をしていて、趣味の話に移ったらそんなことを言われたので、
「新着コーナーにあるものが全部新しい本じゃないでしょう?」
と言われる。負けたくない人には負けてあげるのが勝ちなんだけど、それができない。だからすぐに新着図書で古本を見たことはないと話してあげた。すると
「新しい本と古い本の区別もできないの?」
という友達。「もう君と一緒に食事しない。」心の中で言った。
スターバックスの暴挙
昨日は誕生日だったけど、たくさんの友達がカカオトークでプレゼントを送ってくれた。以前「コーヒー2杯にケーキ1切れのギフト券」について批判したことがあるけれど、くれないよりはくれる方がずっと良いってことを先に言っておくよ。タイトルに合致する素材はまさにスターバックスのケーキギフト券の使用メカニズムが変わったこと。🎂🎁
確か去年は1年以内に店舗で提示して使用可能で、他のメニューと等価交換も可能だった。でも今年は1週間以内に家に注文する方式に変更されたんだ(2つもらったけど両方とも同じだった)。私はケーキを食べたい気持ちが少しもないのにさ。去年の末からスターバックスがギフト券を使用して残った金額をアプリに積み立ててくれるようになったんだけど、このときケーキは例外処理したんじゃないかという合理的な疑い。でも私はスターバックスケーキのプレゼントをしたことがないから確実ではない。☕️🍰
万年筆
新しく買った万年筆を思い出し、ノートを取り出して絵を描いた。久しぶりに描くと上手く描けなかった。デジタル時代なので紙に書くことがなくなり、ペンを持つことに慣れていないからだろう。突然、デジタル化のせいで万年筆やノートの製造工場が全部潰れてしまったらどうしようという心配がよぎった。でも「こんな風に無駄にインクと紙を浪費する人もいるから大丈夫だろう」と思ったという話です。🖋️📓
図書館
図書館に行くといつも新着図書コーナーをざっと見る。新しい本が好きだからだ。本の内容よりも、きちんと切り揃えられ、まだ角が崩れていないその形に感動する。📖✨
「それなら図書館よりも書店に行く方が良くないですか?」
と一緒に働く友達が聞いたことがある。そんなこと話してどうする?図書館の話をしていて、趣味の話に移ったらそんなことを言われたので、
「新着コーナーにあるものが全部新しい本じゃないでしょう?」
と言われる。負けたくない人には負けてあげるのが勝ちなんだけど、それができない。だからすぐに新着図書で古本を見たことはないと話してあげた。すると
「新しい本と古い本の区別もできないの?」
という友達。「もう君と一緒に食事しない。」心の中で言った。
スターバックスの暴挙
昨日は誕生日だったけど、たくさんの友達がカカオトークでプレゼントを送ってくれた。以前「コーヒー2杯にケーキ1切れのギフト券」について批判したことがあるけれど、くれないよりはくれる方がずっと良いってことを先に言っておくよ。タイトルに合致する素材はまさにスターバックスのケーキギフト券の使用メカニズムが変わったこと。🎂🎁
確か去年は1年以内に店舗で提示して使用可能で、他のメニューと等価交換も可能だった。でも今年は1週間以内に家に注文する方式に変更されたんだ(2つもらったけど両方とも同じだった)。私はケーキを食べたい気持ちが少しもないのにさ。去年の末からスターバックスがギフト券を使用して残った金額をアプリに積み立ててくれるようになったんだけど、このときケーキは例外処理したんじゃないかという合理的な疑い。でも私はスターバックスケーキのプレゼントをしたことがないから確実ではない。☕️🍰
残業
金曜日の夜11時までオフィスで働くのは本当に久しぶりだ。労働基準法に週52時間勤務制が明示的に存在してからだいぶ経っており、コロナのおかげで在宅勤務のインフラも基本となったし、夜にタクシーを捕まえるのも難しくなったからね。昔のように自分の体を酷使しながら働く雰囲気はもう消えて久しい。あの頃はなぜそうだったのか誰も知らない。それにもかかわらずオフィスで一緒に残業しなければならない状況が完全に消えたわけではない。何よりも、みんな週末まで出たくなかったのが一番大きかったんだ。もちろん特に週末にすることがあるわけではないけど。
コンビニコーヒー
朝早く家を出た。今日は久しぶりに図書館に行ってみようと思った。本の香りを嗅ぎたかったのもあるけれど、お金を稼ぐこととは違う価値を追求する社会でひと息つきたいという気持ちが強かった。同じように誰かのためのサービスでも、彼のポケットからお金を取り出すのではなく、心の平和を提供することに満足すること。それはさておき、到着してみると図書館はまだ開いていなかった。休館かなと思っていたところ、本を返しに来たおばさんが「9時に開きますよ」と教えてくれた。📚
周りを見渡すと、GS25のコンビニが見えた。少し前にCUで飲んだコーヒーがかなり良かったので、コンビニの飲み物に対する信頼が高まっている状態だ。期待しながら入ってみると、やはりCAFE25というブランドラベルが付いたコーヒーマシンがあった。レジでアメリカーノを計算した後、紙コップをマシンに置いて抽出ボタンを押す。派手な音と共に立ち上る熱いアメリカーノ。まず、香りは弱かった(嗅覚が鈍いのかも)。隣のテーブルに少し座って外を眺めながら一口飲んでみたけど、熱いということ以外には特に感じるものはない(感性が足りないのかも)。しかも正直、味もない(正直者である)。☕️

万年筆
新しく買った万年筆を思い出し、ノートを取り出して絵を描いた。久しぶりに描くと上手く描けなかった。デジタル時代なので紙に書くことがなくなり、ペンを持つことに慣れていないからだろう。突然、デジタル化のせいで万年筆やノートの製造工場が全部潰れてしまったらどうしようという心配がよぎった。でも「こんな風に無駄にインクと紙を浪費する人もいるから大丈夫だろう」と思ったという話です。🖋️📓
図書館
図書館に行くといつも新着図書コーナーをざっと見る。新しい本が好きだからだ。本の内容よりも、きちんと切り揃えられ、まだ角が崩れていないその形に感動する。📖✨
「それなら図書館よりも書店に行く方が良くないですか?」
と一緒に働く友達が聞いたことがある。そんなこと話してどうする?図書館の話をしていて、趣味の話に移ったらそんなことを言われたので、
「新着コーナーにあるものが全部新しい本じゃないでしょう?」
と言われる。負けたくない人には負けてあげるのが勝ちなんだけど、それができない。だからすぐに新着図書で古本を見たことはないと話してあげた。すると
「新しい本と古い本の区別もできないの?」
という友達。「もう君と一緒に食事しない。」心の中で言った。
スターバックスの暴挙
昨日は誕生日だったけど、たくさんの友達がカカオトークでプレゼントを送ってくれた。以前「コーヒー2杯にケーキ1切れのギフト券」について批判したことがあるけれど、くれないよりはくれる方がずっと良いってことを先に言っておくよ。タイトルに合致する素材はまさにスターバックスのケーキギフト券の使用メカニズムが変わったこと。🎂🎁
確か去年は1年以内に店舗で提示して使用可能で、他のメニューと等価交換も可能だった。でも今年は1週間以内に家に注文する方式に変更されたんだ(2つもらったけど両方とも同じだった)。私はケーキを食べたい気持ちが少しもないのにさ。去年の末からスターバックスがギフト券を使用して残った金額をアプリに積み立ててくれるようになったんだけど、このときケーキは例外処理したんじゃないかという合理的な疑い。でも私はスターバックスケーキのプレゼントをしたことがないから確実ではない。☕️🍰
残業
金曜日の夜11時までオフィスで働くのは本当に久しぶりだ。労働基準法に週52時間勤務制が明示的に存在してからだいぶ経っており、コロナのおかげで在宅勤務のインフラも基本となったし、夜にタクシーを捕まえるのも難しくなったからね。昔のように自分の体を酷使しながら働く雰囲気はもう消えて久しい。あの頃はなぜそうだったのか誰も知らない。それにもかかわらずオフィスで一緒に残業しなければならない状況が完全に消えたわけではない。何よりも、みんな週末まで出たくなかったのが一番大きかったんだ。もちろん特に週末にすることがあるわけではないけど。
コンビニコーヒー
朝早く家を出た。今日は久しぶりに図書館に行ってみようと思った。本の香りを嗅ぎたかったのもあるけれど、お金を稼ぐこととは違う価値を追求する社会でひと息つきたいという気持ちが強かった。同じように誰かのためのサービスでも、彼のポケットからお金を取り出すのではなく、心の平和を提供することに満足すること。それはさておき、到着してみると図書館はまだ開いていなかった。休館かなと思っていたところ、本を返しに来たおばさんが「9時に開きますよ」と教えてくれた。📚
周りを見渡すと、GS25のコンビニが見えた。少し前にCUで飲んだコーヒーがかなり良かったので、コンビニの飲み物に対する信頼が高まっている状態だ。期待しながら入ってみると、やはりCAFE25というブランドラベルが付いたコーヒーマシンがあった。レジでアメリカーノを計算した後、紙コップをマシンに置いて抽出ボタンを押す。派手な音と共に立ち上る熱いアメリカーノ。まず、香りは弱かった(嗅覚が鈍いのかも)。隣のテーブルに少し座って外を眺めながら一口飲んでみたけど、熱いということ以外には特に感じるものはない(感性が足りないのかも)。しかも正直、味もない(正直者である)。☕️

万年筆
新しく買った万年筆を思い出し、ノートを取り出して絵を描いた。久しぶりに描くと上手く描けなかった。デジタル時代なので紙に書くことがなくなり、ペンを持つことに慣れていないからだろう。突然、デジタル化のせいで万年筆やノートの製造工場が全部潰れてしまったらどうしようという心配がよぎった。でも「こんな風に無駄にインクと紙を浪費する人もいるから大丈夫だろう」と思ったという話です。🖋️📓
図書館
図書館に行くといつも新着図書コーナーをざっと見る。新しい本が好きだからだ。本の内容よりも、きちんと切り揃えられ、まだ角が崩れていないその形に感動する。📖✨
「それなら図書館よりも書店に行く方が良くないですか?」
と一緒に働く友達が聞いたことがある。そんなこと話してどうする?図書館の話をしていて、趣味の話に移ったらそんなことを言われたので、
「新着コーナーにあるものが全部新しい本じゃないでしょう?」
と言われる。負けたくない人には負けてあげるのが勝ちなんだけど、それができない。だからすぐに新着図書で古本を見たことはないと話してあげた。すると
「新しい本と古い本の区別もできないの?」
という友達。「もう君と一緒に食事しない。」心の中で言った。
スターバックスの暴挙
昨日は誕生日だったけど、たくさんの友達がカカオトークでプレゼントを送ってくれた。以前「コーヒー2杯にケーキ1切れのギフト券」について批判したことがあるけれど、くれないよりはくれる方がずっと良いってことを先に言っておくよ。タイトルに合致する素材はまさにスターバックスのケーキギフト券の使用メカニズムが変わったこと。🎂🎁
確か去年は1年以内に店舗で提示して使用可能で、他のメニューと等価交換も可能だった。でも今年は1週間以内に家に注文する方式に変更されたんだ(2つもらったけど両方とも同じだった)。私はケーキを食べたい気持ちが少しもないのにさ。去年の末からスターバックスがギフト券を使用して残った金額をアプリに積み立ててくれるようになったんだけど、このときケーキは例外処理したんじゃないかという合理的な疑い。でも私はスターバックスケーキのプレゼントをしたことがないから確実ではない。☕️🍰
残業
金曜日の夜11時までオフィスで働くのは本当に久しぶりだ。労働基準法に週52時間勤務制が明示的に存在してからだいぶ経っており、コロナのおかげで在宅勤務のインフラも基本となったし、夜にタクシーを捕まえるのも難しくなったからね。昔のように自分の体を酷使しながら働く雰囲気はもう消えて久しい。あの頃はなぜそうだったのか誰も知らない。それにもかかわらずオフィスで一緒に残業しなければならない状況が完全に消えたわけではない。何よりも、みんな週末まで出たくなかったのが一番大きかったんだ。もちろん特に週末にすることがあるわけではないけど。
コンビニコーヒー
朝早く家を出た。今日は久しぶりに図書館に行ってみようと思った。本の香りを嗅ぎたかったのもあるけれど、お金を稼ぐこととは違う価値を追求する社会でひと息つきたいという気持ちが強かった。同じように誰かのためのサービスでも、彼のポケットからお金を取り出すのではなく、心の平和を提供することに満足すること。それはさておき、到着してみると図書館はまだ開いていなかった。休館かなと思っていたところ、本を返しに来たおばさんが「9時に開きますよ」と教えてくれた。📚
周りを見渡すと、GS25のコンビニが見えた。少し前にCUで飲んだコーヒーがかなり良かったので、コンビニの飲み物に対する信頼が高まっている状態だ。期待しながら入ってみると、やはりCAFE25というブランドラベルが付いたコーヒーマシンがあった。レジでアメリカーノを計算した後、紙コップをマシンに置いて抽出ボタンを押す。派手な音と共に立ち上る熱いアメリカーノ。まず、香りは弱かった(嗅覚が鈍いのかも)。隣のテーブルに少し座って外を眺めながら一口飲んでみたけど、熱いということ以外には特に感じるものはない(感性が足りないのかも)。しかも正直、味もない(正直者である)。☕️

万年筆
新しく買った万年筆を思い出し、ノートを取り出して絵を描いた。久しぶりに描くと上手く描けなかった。デジタル時代なので紙に書くことがなくなり、ペンを持つことに慣れていないからだろう。突然、デジタル化のせいで万年筆やノートの製造工場が全部潰れてしまったらどうしようという心配がよぎった。でも「こんな風に無駄にインクと紙を浪費する人もいるから大丈夫だろう」と思ったという話です。🖋️📓
図書館
図書館に行くといつも新着図書コーナーをざっと見る。新しい本が好きだからだ。本の内容よりも、きちんと切り揃えられ、まだ角が崩れていないその形に感動する。📖✨
「それなら図書館よりも書店に行く方が良くないですか?」
と一緒に働く友達が聞いたことがある。そんなこと話してどうする?図書館の話をしていて、趣味の話に移ったらそんなことを言われたので、
「新着コーナーにあるものが全部新しい本じゃないでしょう?」
と言われる。負けたくない人には負けてあげるのが勝ちなんだけど、それができない。だからすぐに新着図書で古本を見たことはないと話してあげた。すると
「新しい本と古い本の区別もできないの?」
という友達。「もう君と一緒に食事しない。」心の中で言った。
スターバックスの暴挙
昨日は誕生日だったけど、たくさんの友達がカカオトークでプレゼントを送ってくれた。以前「コーヒー2杯にケーキ1切れのギフト券」について批判したことがあるけれど、くれないよりはくれる方がずっと良いってことを先に言っておくよ。タイトルに合致する素材はまさにスターバックスのケーキギフト券の使用メカニズムが変わったこと。🎂🎁
確か去年は1年以内に店舗で提示して使用可能で、他のメニューと等価交換も可能だった。でも今年は1週間以内に家に注文する方式に変更されたんだ(2つもらったけど両方とも同じだった)。私はケーキを食べたい気持ちが少しもないのにさ。去年の末からスターバックスがギフト券を使用して残った金額をアプリに積み立ててくれるようになったんだけど、このときケーキは例外処理したんじゃないかという合理的な疑い。でも私はスターバックスケーキのプレゼントをしたことがないから確実ではない。☕️🍰