Posted inエッセイ 日記 2024-07-06 最近、Apple TVで9週間にわたって我慢強く『Dark Matter』というドラマを見た。9週間前は量子力学に興味があったので、悩まずにリリースされたシリーズ第1話を視聴した。多元宇宙/マルチバースに関連するドラマで、初めはかなり興味深かったと認めなければならない。 Posted by Kurt Lee May 22, 2026Tags: カール・セーガン, ダークマター, 幸せなフリ, 悪霊が出没する世界, 読書
Posted inエッセイ 活字で出会った小確幸 あるエッセイの中で彼女は日が沈む頃、近所の軽食店でキンパを買う。近くの公園に移動して、Bruno Majorの音楽を聴きながら遅めの夕食を取った彼女は、その日は特別な日ではなかったが、その時の公園の空気とその曲の調和で思いがけない小確幸を感じたという。 Posted by Kurt Lee April 29, 2026Tags: エッセイ, 小確幸, 読書
Posted inコンテンツ消費者 本を選ぶ基準と『私を呼ぶ森』 小説の場合も似ています。何か他にアイデアがないからといって、食事のシーンや裏山に登るシーンのようなものを途中途中で挟むのもイライラしますが、裏の力が足りなくて突然伏線回収もせずに終わってしまう場合も同じように腹が立ちます。 Posted by Kurt Lee January 30, 2025Tags: アパラチア, ビルブライソン, 本を選ぶ基準, 私を呼ぶ森, 読書