Posted inエッセイ 日記 2023-8-13 続いた梅雨と台風を過ぎてここ数日晴れの日が続いた。朝、自転車に乗りに出かけてアパートの正門に入ると日差しの下でセミの声がすごかった。普段もそうだっただろうけど、当然だと思ってあまり気にしてなかったんだろう。でも、夏と言えば何と言っても暑い日差しと空間を圧倒するセミの声。この声がなければ夏じゃないのは確かだ。そして、今年の夏はまだ現在進行形だ。 Posted by Kurt Lee March 18, 2026Tags: イ・ガンスン, キム・ジャンフン, セミ, ホープ・ジャーレン, モディリアーニ, ラブガール, ルートヴィヒ美術館コレクション, 春夏秋冬, 私たちが正しいと言います